算数の動画発見
6月 26th, 2008
6月 26th, 2008
6月 13th, 2008
今やインドの算数や数学のレベルがかなりのものになっているということは、皆さんご存知ですよね。
特に、掛け算の日本でいうところの九九に至っては、2桁まで覚えるのですからすごいですよね。
その暗記の領域は最低でも20×20。
最近では30×30
優秀な生徒になると、40×40をクリアしてくるという、驚きの算数王国です。
そのおかげで、インドからは優秀なエンジニアが沢山誕生してきているようですよね。
インドでは、小学生の時に習う暗記なので、暗記能力が格段に落ちた今からではとても40まで暗記できなさそう。
テストでも、日常生活でも、すごく役立つ知識だと思いませんか?
5月 29th, 2008
日本に戻ってきたら、「ダーリンは外国人」という本が流行っていました。
読んでみたら、結構面白い。
旦那様であるトニーが言語オタクだと、外国語を覚えるのも面白そうですね。
毎日毎日、言語について考え、悩み、はしゃいでいるトニーさんは、一緒に住んでいたら、とても楽しそう。
ということは、算数オタクの人を旦那様に貰えば、毎日楽しく算数の話が聞けるってこと!?
じゃあ、算数オタクさん彼氏&ダリーン候補募集するので、集まってきてくさいね~
5月 16th, 2008
百ます計算は、基本的に
といった計算です。
算数の集中力や計算力を強化するために用いる計算トレーニング問題です。
この計算トレーニング法については、思考力を鍛錬することはならないと批判の声もあります。
でも、実際に百ます計算をしている子供の姿って、本当に集中しているし、なにより計算するスピードが恐ろしいほど早いですよね。
負けず嫌いな子だったら、一番に計算できあがらなかったらすっごく悔しがりそうな代物ですよね。
DSのソフトになるくらいだから、今やその人気は子供たちの計算能力アップだけのものではありませんね。
手軽なところでは、ネットで百ます計算の問題を解くこともできますし、問題用紙をプリントアウトすることだって可能です。
4月 21st, 2008
みなさん、コンニチわ。ルートです。
私も目指す中学があり、それに向かって私なりに勉強してきたつもりだったのですが、小学6年生の時に父親の転勤で海外に行くことになり、断念しました。
今は高校受験時に両親より先に日本に帰ってきて、無事JAPANライフを満喫しています。
小学生時にせっかく勉強したのだから、中学入試くらい受けてみたかったのですが、仕方ありませんね。
向こうの生活も楽しかったし、結果的には、英語圏で生活できたので、ネイティブな発音を身につけられてよかったと思っています。
でも、やはり日本の算数はレベルが高かったですね。
これは誇ってもいいと思いますよ。
ゆとり教育で学校だけの授業を受けていたのではどうなっていたいか分かりませんが。
そんな誇れる日本の算数について語っていきます。